コイン価格は、
画面の端にしまっておく。
画面の右端にマウスを当てるとUpbitとBinanceの価格が現れ、離すと隠れます。
このページでも試せます。ウィンドウの右端にマウスを当ててみてください。
作業中の画面はそのままで
近づけると現れ、離すと隠れる
ショートカットもクリックも不要。パネル上部をつかんでドラッグすれば、反対側の端や別のモニターへ移動できます。
UpbitとBinanceをひとつのリストに
名前やティッカーで検索して追加。保有数量と平均取得単価を入れると評価損益も表示されます。
トレイで静かに
システムトレイ(Macはメニューバー)に常駐し、PC起動時に自動で起動できます。
よくある質問
インストール時にWindowsの警告が出ます。
個人開発のアプリでコード署名がないため、SmartScreenの警告が表示されます。「詳細情報」→「実行」でインストールできます。GitHubでソースを確認して自分でビルドすることもできます。
価格はどこから取得していますか?
UpbitとBinanceが公開している価格APIから直接取得し、3秒ごとに更新します。騰落率はUpbitが前日終値(韓国時間0時)比、Binanceが24時間比です。
会社のPCでも使えますか?
Windowsのプロキシ・証明書設定をそのまま使います。ただし取引所サイトをブロックしている会社も多く、社内ネットワークでUpbitやBinanceがブロックされていると価格は表示されません。
Macにはどうやってインストールしますか?
macOS 12以降で使えます。ダウンロードしたファイルを開き、アプリを「アプリケーション」フォルダへ移動してください。Appleの公証がないため初回起動がブロックされた場合は、システム設定 → プライバシーとセキュリティで「このまま開く」を押してください。Macは自動インストールに対応しておらず、新しいバージョンが出たら通知から再ダウンロードします。
インストール方法と詳しい使い方はガイドにあります。